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【夏の水没トラブル】海やプール、川でiPhoneを落としたら?24時間出張修理が深夜でも即日データ復旧!


「川でのバーベキュー中に、浅瀬にiPhoneをドボンと落としてしまった…」 「プールで防水ケースに入れていたのに、気づいたら中に水が溜まって画面が真っ暗に!」 「レジャーから帰ってきたら急に電源が入らない。今日撮った楽しい写真データはどうなるの?」


7月に入り、いよいよ待ちに待った夏本番がやってきました!海やプール、川辺でのバーベキューなど、水際でのレジャーを楽しむ予定が増えるこの季節。


それと同時に、当店への緊急相談が一年で最も急増するのが、「iPhoneの水没・水濡れトラブル」です。


楽しい思い出をたくさん撮影したその日の夜、あるいは帰宅途中の深夜にiPhoneが沈黙してしまったときの絶望感は計り知れません。


「明日、近くの修理店を探して行こう」 「一晩乾かせば直るかもしれない」

その判断が、iPhoneに「完全なトドメ」を刺してしまうかもしれません。


水没修理は何よりも「スピード」が命です。特にお出かけ先での水没は、水道水とは異なる成分が含まれているため、時間の経過とともに内部の基板が急速に破壊されていきます。


関東全域・24時間対応の「iPhone出張修理LABO」なら、深夜や早朝のどんな時間帯であっても、あなたのご自宅や宿泊先のホテルへ急行。その場で大切なデータとiPhoneを救い出すために全力を尽くします。


海や川、プールでの水没が「水道水より何倍も危険」な理由


「少し濡れただけ」「すぐ拾い上げたから大丈夫」という油断は禁物です。夏の水辺レジャーでの水没には、以下のような特有の致命的リスクがあります。


1. 川や海、プールに含まれる「不純物」による急速な腐食


真水(水道水)とは違い、海の「塩水」、川の「泥や微生物」、プールの「塩素」は、金属を数時間で激しくサビ(腐食)させる性質を持っています。水が乾いた後も、内部に残った塩分や不純物が基板にこびりつき、電流をショートさせて致命的な起動不良を引き起こします。


2. 「防水ケース」の過信による隠れ水没


最近非常に多いのが、「防水ケースに入れてプールやお風呂で使っていたのに浸水した」という事例です。ケースのジッパーの閉め忘れや、目に見えない微細な穴から水が侵入し、気づいた時にはiPhoneが水浸しになっているケースが後を絶ちません。


3. 時間差でやってくる「突然死」


水没した直後は普通に動いていたとしても、数時間かけて内部に水が回り、夜中や翌朝になって突然画面が真っ暗になる、タッチが一切効かなくなるといった「タイムラグを伴う故障」が水没の恐ろしい特徴です。


水没直後、絶対にやってはいけない「3つの大NG行動」


焦って自力で何とかしようと以下の行動を取ると、復旧率が著しく低下します。

  • 絶対に充電器を挿さない(最も危険): 内部に水分や塩分が残った状態で電気を流すと、心臓部であるメイン基板の回路が一瞬で焼き切れ、二度とデータを取り出せなくなります。

  • 本体を激しく振らない: 水を出そうと振ると、内部に入ったわずかな水分を奥深くまで広げ、まだ無事だったパーツまで水没させてしまいます。

  • ドライヤーの熱風を当てない: 精密部品は熱に非常に弱いです。また、風圧によって水をさらに奥へ押し込んでしまう原因になります。

正しい処置は、「すぐに電源を切り、表面の水分を拭き取り、それ以上通電させずにすぐプロを呼ぶ」ことです。


深夜でも「iPhone出張修理LABO」を呼ぶべき圧倒的なメリット


1. 24時間体制・関東全域カバー。夜間のご自宅やホテルへ直行


店舗型の修理店は深夜にはすべて閉まっていますが、水没したiPhoneを朝まで放置するのは、腐食を進行させるだけのタイムロスです。私たちは夜間でも、ご自宅や旅行先のホテル、コインパーキングなど、ご指定の場所へ最短30分で駆けつけます。


2. バックアップがなくても「データそのまま」での復旧を最優先


Apple Storeなどの正規店に持っていくと、水没は一発で「本体丸ごと交換(データ全消去)」になってしまいます。今日撮ったばかりの夏の思い出や、大切なLINEの履歴を失うのは悲しすぎますよね。当店の修理は、熟練の技術者が内部を完全分解し、専用の洗浄液でサビや不純物を徹底的に「乾燥・洗浄」します。データ領域には触れないため、高い確率でデータそのままでの復旧が可能です。


3. 壊れたパーツだけのピンポイント交換で出費を抑える


水没によって液晶パネルやバッテリーがショートしてしまっている場合でも、私たちは各種交換パーツを車載しているため、その場で必要な部品だけを新品に交換して即日復活させることができます。


修理ご依頼から完了までの流れ


  1. 24時間対応ダイヤルへすぐにお電話(HP参照) 「海(川・プール)で落として画面が映らなくなった」「データだけは救いたい」とお伝えください。スタッフが応急処置をご案内し、お見積もりをいたします。

  2. プロの技術者が現地へ直行 立川・多摩エリアをはじめ、東京・神奈川・埼玉・千葉の関東全域を巡回中のスタッフが、スピーディーに向かいます。

  3. その場で安全に分解・特殊洗浄・乾燥(約40分〜) 雨やホコリが入らない安全な車内環境などでiPhoneを丁寧に完全分解。顕微鏡レベルで基板の状態を確認し、徹底的に洗浄と乾燥を行います。

  4. 動作確認・お渡し ホーム画面が無事に立ち上がり、タッチ操作や大切な写真データが無事であることを確認いただき、その場でお引渡しとなります。


まとめ:水没は1分1秒の勝負。大切な夏の思い出を諦めないで!


iPhoneが水に濡れて動かなくなってしまった時、「もうダメか…」と諦める必要はありません。しかし、放置すればするほど、復旧できる可能性は刻一刻と下がっていきます。


大切なデータと相棒(iPhone)を救うために、異変を感じたら今すぐ電源を切り、「iPhone出張修理LABO」にご相談ください。


真夏の夜であっても、私たちは24時間体制であなたからのSOSをお待ちしています!


▼24時間・年中無休のお問い合わせはこちらから https://www.iss-labo.com/

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